2009
7/1 次回公演の特設ページ公開
6/20 次回公演の予約受付開始
6/19 ProjectT vol.2「狗神エイト」役者公開
5/5 HPがリニューアル!
和を主軸としたエンターテイメント性の高い作品を展開し、
ロクソドンタフェス2008でアキコ伊達奨励賞・衣装デザイン賞を、東放エンターテイメント芸術祭2008で第二位を受賞。
旗揚げから一貫して日本の歴史を題材に、オリジナルの歌や楽曲、殺陣やダンスなどのエネルギッシュな身体表現を交えた新たなスタイルの「活劇」を提供し、多くの観客の心を捉えている。
2008年8月、初のART COMPLEX 1928提携公演「月黄泉ノ唄」は立ち見が出る大盛況をおさめた。
また、「沙羅双樹のハムレット」「応仁恋乱舞~細川ロミオと山名ジュリエット~」では巨匠シェイクスピアの作品を大胆に和風にリメイクするなど、新たな試みにも挑戦している。
日本の歴史はあくまでモチーフであり、歴史と現代を折衷させる自由な発想と構成、身体表現を作品に盛り込み、独自の世界観を舞台上に作り出す。
たとえ悲劇の中でも明るさや笑いなどの側面を描き、人の心を打つドラマを作る「和装シェイクスピア」を目指して、誰も見たことのないエンターテイメントを追及している。
2006年に旗揚げし、京都を拠点に活動中。
現在、団員10名。
日本刀同士の殺陣を行う。時には1対1、1対多勢など舞台が使える広さの限り縦横無尽な殺陣を繰り出す。
ちなみに、本番使う日本刀は模造刀。ZTON団員の男は全員my模造刀を持っています。
表現の一部としてダンスを取り入れています。
敵をバッサバッサ斬り倒す「皆殺しダンス」や神に捧げる舞のような「天帝即位のダンス」など、
コンテンポラリーのようなニュアンスのダンスが劇中には必ず入っています。
衣装は必ず着物ベース。しかし、ある者はシルバーアクセサリをつけていたり、
ある者は靴がブーツであったり、ある者はマントを着ていたり、和風+αな衣装です。
2006年 |
11月 |
旗揚げ公演「イスカ -ISUKA-」 @立命館大学学生会館小ホール |
2007年 |
4月 |
vol.2「しぐれ-shigure-」 @人間座スタジオ |
8月 |
projectT「阿修羅乃華」 @人間座スタジオ |
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2008年 |
3月 |
vol.3「沙羅双樹のハムレット」 @京都市東山青少年活動センター 創造活動室 |
5月 |
vol.4「うつろひ双紙」 @ロクソドンタブラック |
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8月 |
vol.5「月黄泉ノ唄」 @ART COMPLEX 1928(ART COMPLEX 1928提携公演) |
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11月 |
projectR「ISUKA」 @クロスロード梅田 |
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2009年 |
3月 |
vol.6「応仁恋乱舞 ~細川ロミオと山名ジュリエット~」 @ART COMPLEX 1928(ART COMPLEX 1928提携公演) |
ぜっとん君とは、当劇団のマスコットキャラクター。
その愛狂しい目と耳のようなもので、ファンの心を捉えて離さない!
ストラップ、ぬいぐるみ、キーホルダーなどの商品化の話がリアルに進行している。
書かれる度に顔でかくなり、幼児化が進む。
第1弾として、缶バッジが発売となりました!
生み親は、小泉梅子。
てっとん君とは、当劇団のマスコットキャラクターの類似品。
目つきの悪いところは、誰かさんにそっくりなTを担うマスコット。
OとNができるかは不明。
やっぱり生み親は、小泉梅子。